成人式を迎える方へ!振袖を着るのに必要なもの👘

こんにちは😊


振袖を着るのが初めての方にとっては

そもそも何が必要か分らない😖

という方もいらっしゃいますよね!


成人式当日バタバタしないように事前に振袖を着るのに

必要なものを把握しておきましょう!!


□振袖を着るのに必要なものって?

振袖を着るのに不可欠なものは、意外と種類が多いです!

普段、振袖を着る機会が少ないことから、

成人式当日、必需品をうっかり忘れてしまった

というケースも少なくありません。

なので事前に必要なものを把握して、

準備することが大切です!


・「帯紐」

帯紐とは、振袖が着崩れしないように

腰の周りに巻く紐のことを言います。

洋服で例えますと、ベルトのようなイメージ

を持たれる方もいらっしゃいますが、

布でできた柔らかい素材となっています。


また、「伊達締め」も腰紐と同様に

着崩れを防ぐため必要になります。

どうしても腰紐だけでは不十分な場合がありますので、

必要なものとして準備しておきましょう。


・「前板」「後板」

前板、後板は帯を締めたときに、

形を整えるために使用する道具になります。

振袖の帯は、見た目を決めるうえで

重要なポイントになるので、

前板、後板を準備しておきましょう。


・「帯枕」

帯結びで特別な結び方をするときに、

ボリュームを出すために使われます。

さらに、華やかな帯結びをするときは、

「三連紐」を使うことがあります。

振袖の帯をアレンジしたい方は、

準備しておくと安心でしょう


・「襟芯」

襟芯は長襦袢にかけた半衿の中に入れて、

衿をきれいに立たせる役割をします。

衿芯を入れることで長襦袢の衿をしっかり立たせ、

それに着物の衿を沿わせてきれいな

カーブの衿をつくりあげます。

衣紋は着物の魅力のひとつともいえる、

大事な部分。着物姿をきれいに決めるための

ポイントの一つです。


・「コーリンベルト」

コーリンベルトは、襦袢や着物の衿や折り上げた

おはしょりを押さえて(固定)着崩れしにくくしたり、

着付けが楽にできるように、

補助する役目をしてくれます。


以上、振袖に必要なものの

ご紹介でした!!

いかがでしたか?

意外と多くあり全て揃えるのは

簡単ではありません😖💦



でもご安心ください!

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